英検2級語彙・イディオム問題500⑤p128~p145

英検2級語彙・イディオム問題500⑤p128~p145
Chapter 3 文法
Unit 1 動詞の形4 (分詞構文)



分詞構文は
(原則として)これら動詞の主語は、主節の主語と同じなので、主節の主語との関係で、
能動態のとき→現在分詞
受動態のとき→過去分詞(being+過去分詞の形から、beingを省略したもの、とも言える)⇒受動態のときは、 例えばHaving been finished ではなく、単に、finished
となる。
p128
(1)
Seen from the plane, these islands are really beautiful.
飛行機から見ると、この諸島はとても美しい。
主節の主語は、islandsなので、飛行機から見られる対象→受身=過去分詞 Seen
cf.p130(11)
(2)
Romeo, believing that Juliet was dead, decided to kill himself.
ロミオは、ジュリエットが死んだと思い、自分も死のうと決心した。
主語はロミオであり、信じたのもロミオだから、
→能動=現在分詞 believing

(3)
The leaves of the maple trees in this area have turned completely red, ( offering ) a beautiful sight.
この地域のカエデの木の葉は完全に紅葉し、美しい景色になっている

主節の主語は 葉。 葉が美しい景色を提供している have been offering
→能動=現在分詞 offering
(4)
John, ( shocked ) at the news of the earthquake, couldn't utter a word.
ジョンは、その地震の知らせを聞いてショックを受け一言も発せなかった
主語は、ジョン。ジョンがショックを受けた。
→受動=過去分詞 shocked

(5)
(Not knowing) Mike's plan to go to Italy after graduation, I asked him if he would go to England with me.

卒業後にイタリアへ行くというマイクの計画を知らなかったので、私は彼に一緒にイギリスへ行かないか、と聞いた。
主節の主語は、私。私が知らなかったので=As I did not know
→能動=現在分詞 Knowing の否定→ Not knowing
慣用句的に覚える。

(6)
(Having ) come this far, it would be a real shame to give up this project.
ここまで来ているのだから、このプロジェクトをあきらめるのは本当に残念だ。
主語は明示「されていないが、この文を受けた会話から主語が、We 私たちであることがわかる。
従って、能動態なので現在分詞。Having

p130
(7)
(Such being the case), I was unable to attend the meeting.
そういう事情なので、その会議に出席できなかった。
As such was the case 「そういう事情なので」という形が分詞構文になったもの。
いずれも慣用句的に覚える。
(8)
Their homework (finished), the children all went out to play in the park.
自分たちの宿題が終わったので、子供たちはみんな公園に遊びに行った。
本文は主節と従属節の主語が違うため、
従属節には主語Their homework が別途明示されている

そして、
主語Their homeworkは、主節の主語の子供たちによって終わらせられる対象
→受動態=過去分詞 finished
As their homework had been finished by the children,~

(9)
All things ( considered ), your ideas is much better than mine.
全てのことを考えると、君の考えの方が私の考えよりも、はるかに優れている。
本問も(8)同様、主節と従属節の主語が違うため、
従属節には主語 All things が別途明示されている。
全ての事柄が考慮される→受動⇒considered

(10)
When ( eating ) noodles in Japan, don't worry about making a noise.
日本で麺類を食べるときは、音を立てることを気にしなくてよい。
分詞構文自体は接続詞を使わない表現だが、つながりが不明確になるので接続詞を残した
と考えてよい。
主節も主語が省略されているが、明らかに主語は人であり、
人が食べる、のだから→能動⇒eating
(11)
Tokyo looks very spread out when (seen) from the top of a tall building or a plane.
東京は、高いビルの最上階や飛行機から見ると、かなり広がっているように見える。
本問も、(10)同様、つながりが不明確になるので接続詞を残した
主節の主語は、Tokyoなので、ビルの最上階や飛行機から見られる対象→受身=過去分詞 seen

cf.p128
(1)
Seen from the plane, these islands are really beautiful.
飛行機から見ると、この諸島はとても美しい。

(12)
My uncle stood with his arms (folded) thinking about his family he had left in his hometown.
おじは、故郷に残した家族のことを思いながら、腕を組んで立っていた。
「with+名詞(次に続く分詞の意味上の主語)+分詞」の形式。
通常の分詞構文を考え方は同じ。
主語は、his arms おじの腕→腕が組まれる→受動⇒folded

分詞構文の場合、受動態では完了形のhave付かない。?少なくとも見当たらず。haveを含んだ選択肢は×
とされている。
能動態でも省略される場合が多いが、
p128(6)は、
Having come this far, ~. とhaveが使われている。




Unit 1 動詞の形5 (不定詞・動名詞)


p132
(1)
Anne is proud of her son ( having won ) the inter-high-school tennis championship last year.
アンは息子が昨年、インターハイのテニスで優勝したことを誇りに思っている。
選択肢1 won 2 to have won 3 to win 4 having won
本問は、
be proud of 名詞・動名詞(ing)
息子が~で優勝したこと。
そして、アンが「現在」誇りに思っている内容は「過去」の出来事なので、その2つの出来事の時間差
を示すのが「完了形」
be proud of her son having won ~
p132
(2)
The writer must be busy ( answering ) letters from various parts of the world.
その作家は「、世界のさまざまなところからの手紙に返事を書くのに忙しいに違いない。
選択肢1 to answer 2 by answering 3 answering 4 in the answer to

be busy in ~ing ~するのに忙しい
口語的表現では、in が省略される
be busy ~ing
p132
(3)
Please excuse me( for not answering) your letter sooner.
もっと早くに返事を出さなかったことをお許しください。
excuse(人) for ~ 
動作の否定を表す場合、notはどこに入れるか?
⇒「前置詞+not +動名詞」
  for not answering
  
cf. to不定詞の場合
   「 not+to不定詞」
p132
(4)
Bcause of the economic slump, Sally had a lot of difficulty (finding) a job.
不景気のため、サリーは仕事を見つけるのにとても苦労した
have difficulty in ~ing ~するのに苦労する
口語表現では、in が省略されることがあり、これが本問。
have difficulty ~ing
p132
(5)
No doubt your father objects ( to your going ) out alone at night.
あなたのお父さんは、あなたが夜一人で外出するのに反対するのは疑いない。

object to ~名詞・動名詞  ~に反対する
主語(お父さん)と異なる人(あなた)が動作(外出すること)に反対する
⇒your father objects to your going out
本問(5)のように所有格(yourあなたの)になる場合と
(1)のように目的格(her son彼女の息子、ofの後なので ~を)
の場合がある。

(6)
My father and I took turn (driving) on the long trip from Tokyo to Morioka so that we wouldn't
get too tired.
父と私は疲れすぎないように、東京から盛岡までの長旅を交代で運転し
take turns at ~ing 交代で~する cf.p92 (83)
口語表現では、at が省略されることがあり、これが本問。
take turns ~ing


p134
~ingが続く動詞

enjoy ~ing
finish ~ing
give up ~ing


p134
(7)
(be) worth ~ing ~するに値する
この本は読む価値がある。
This book is worth reading.
It is worth while reading this book.
It is worth (your) while to read this book.

p134
(8) consider ~ing
A: Does your brother need a car?
B: At the moment, he's considering buying one.
今のところ、買おうと思っているようです。

p134
(9)mind~ing
A:Do you mind cooking tonight?I'm too tired to do anything.
B:Sure, no problem. What would you like to eat?
A:今晩は料理をしてもらえないかしら?私は疲れていて何もできないのよ。
B:いいよ、大丈夫。何が食べたい?

A:を if節を使うと
→Do you mind if you cook tonight.

さらに
今晩は僕が料理をしてもいい?
Do you mind if I cook tonight?= Do you mind my cooking tonight? cf.p132 (5)
よくある例文)
ここでタバコ吸っていいですか?
Do you mind if I smoke here?=Do you mind my smoking here?

p134
(10) the idea of ~ing ~することを考えると
I don't like the idea of getting older.
年を取ることを考えるのは好きではない。

(11) feel inclined to do
be inclined to do
~したい
I don't feel (inclined) to get out in this wet weather.
このじめじめした天気の中、外出したくありません。

※問題文が、feel (   ) to get...
とあり、
選択肢4 like inclining があるため、
feel like inclining として、4を選択してひっかかる危険あり!


p136
to 不定詞としか結びつかない表現
(13)
be sure to do 必ず~する
(14)
continue to do ~し続ける
(15)
decide to do   ~することに決める
Takeshi finally decided to marry the girl he had been dating for three years.

marry(人) (人)と結婚する
cf;
get married 結婚する
get married with(人) (人)と結婚する
cf;p126(5)
be married 結婚している
be married with(人) (人)と結婚している
My parents (had not long been married) before they came to live in this city.
私の両親は、結婚してすぐにこの街に引っ越してきた。
※not long ~before...=...する前に~という状態が長くなかった→~してすぐ...した。
一般にこの表現は、主節が「過去完了」でbefore以下の副詞節が「過去形」になる。
cf;p138
(5)
If John (had not decided ) to travel to France last year, he might not be married today.
もしも昨年、ジョンがフランスに旅行することを決心していなかったら、彼は今結婚していないかもしれない。




(16) blame についての整理Everybody thought that Steve was to blame for the accident.
みんな、スティーブにその事故の責任があると思っていた。
be to blame for ~に対して責任がある        be responsible for~

cf. p72(23) p80(48)
(23) blame (人) for (行為)  (人) を(行為)で非難する
   受身→(人)be blamed for(行為)
cf.p136(16)
   blame(行為) on (人)
   put the blame for (行為) on (人)


p136
remenber forget のように目的語にくる形によって意味に大きな違いがある動詞

remenber to do 忘れずに~する
remenber doing ~したことを覚えている

foget to do ~することを忘れる
foget doing ~したことを忘れる

(17)
A:Scott, did you remenber (to buy ) a notebook for your little brother?
B:Oh, I'm sorry,Mom. I'll get him one this afternoon.
A;スコット、弟のノートを忘れずに買ってきた?
B:ああ、ごめんなさい、母さん。午後に買ってくるよ。






(18)
Since Nancy was feeling ill,she looked for something (      ).
選択肢
1 to sit down 2 sitting down 3 to sit on 4 sitting on
実は難問
to不定詞を使って to sit までは明らか、選択肢1か3
一見して、1を選択してしまう。
しかし、
後半の文を関係代名詞を使って書き直すと
She looked for something that she could sit(   ) it.
→ down ではなく on
また、
sit downは、(人)が座る(自動詞)なので
それだけでは目的語を取らず、
前置詞onが必要。→to sit down on~



Unit 1 動詞の形 6 (仮定法)
p138~

仮定法過去)現在の事実に反する内容
   ⇒(if節)過去形,(主節)助動詞の過去形+動詞の原形
If +主語+過去形~,主語+would(could)~

仮定法過去完了)過去の事実に反する内容
   ⇒(if節)過去完了形,(主節)助動詞の過去形+完了形
If +主語+ had+過去分詞,主語+would(could)+have+過去分詞




p138
(1)
Your advisor would have given you more information on new classes if you had asked him.
指導教授は、あなたが尋ねていたら新しい授業の情報をもっとくれていただろう。
→仮定法過去完了

(2)
The football match would have begun at three, if it hadn't started raining.
そのサッカーの試合は雨が降り始めなかったら3時に始まっていたはずだった。
→仮定法過去完了

(3)
A:I bought a secondhand bike the other day, but it was quite expensive.
B:Oh,if I had known you wanted a bike, I would have given you my old one.

A:この間、中古の自転車を買ったんだけど、かなり高かったよ。
B:なんだ、もし君が自転車が欲しいと知っていたら、僕の古いのをあげたのに。

(4)
If my son( had done )as I told him to, he would not in be this embarrassing situation.
もし、私の息子が、私がやれと言った通りにやっていれば、このような厄介「な状況には追い込まれていないだろう。
本問は、
主節が仮定法過去の形になっているが、 
選択肢には、「did」がない。→If my son( did ) as I told him to,
そこで
If 節には仮定法過去完了の形であるhad doneを選ぶ以外にない。
これは
「過去において~していれば、今~なのに」という、
if節の指す時間と、主節の時間がずれている例外的パターン。

cf.p144(9)
If my son had done (as) I told him, he wouldn't have failed the exam.
息子が私の言った通りにやっていたら、彼はその試験に失敗しなかっただろうに。
※fail (in) the exam 試験に落ちる inは省略可
p138
(5)
If John (had not decided ) to travel to France last year, he might not be married today.
He met his wife in a cafe in Paris.
もしも昨年、ジョンがフランスに旅行することを決心していなかったら、彼は今結婚していないかもしれない。
彼は、妻となる女性とパリのカフェで出会ったのである。

If節 last year
主節 today

主節 todayなので、仮定法過去としてIf節の選択肢を見ると、ない。
If節は→仮定法過去完了の形の選択肢1 had not decided が正解。
これも
「昨年(過去)において~していなかったら、今...である」という
if節の指す時間と、主節の時間がずれている例外的パターン。

(6)
A:Nick, where were you last night? I didn't see you.
B:I had a headache. Otherwise I (would have joined) the party.
A:ニック、昨夜はどこに行ってたの。会わなかったわね
B:頭痛がしていたんだよ。さもなければパーティーに行っていたよ

Otherwise= If I had not had a headache= もし、頭痛でなかったなら、
=仮定法過去完了

p140
(7)
If (it had not been for) your kind help, I might have missed the deadline.
あなたの親切な援助がなければ、締め切りに遅れていたかもしれません。

主節が、might have missed なので 仮定法過去完了
従って、
If it had not been for~ もし~がなかったら が正解
仮定法過去なら
If it were not for~ もし~がないなら 

=仮定法過去.仮定法過去完了いずれでも使用可
 But for your kind help~
 Without your kind help~

(8)
提案・要望・決定・命令を表す
advise demand suggest request propose rocommend
などに続くthat節のなかの動詞の形が問題となる。

It was proposed that this matter (be considered ) at the next meeting.
この問題は、次の会議で検討されることが提案された。
すなわち
「仮定法未来」
It was proposed that this matter should be considered at the next meeting.
shouldを省略し、いきなり動詞の原形がくる形。
cf.(11)も仮定法未来

(9)
そろそろ~してもよいころだ
It's (high/about) time (that) +主語+動詞の過去形(または、should+動詞の原形)
「動詞の過去形」が仮定法。

It's high time we stopped talking and set to work.
そろそろ話しをやめて仕事にかかろう。
(10)
It's after ten o'clock, Tommy! It's about time you (went) to bed.
トミー、10時過ぎよ!もうそろそろ寝る時間ですよ

(11)「仮定法未来」

When I told my soccer coach that my knee hurt, he recommended I (see) a doctor at once.
=~he recommended that I should see a doctor at once.


Unit 2 関係詞
p142
(1)
The Internet is having a big effect on (how) bisiness is done.
インターネットはビジネスのやり方に大きな影響を及ぼしつつある。
howは先行詞を含む関係副詞で、名詞節を導く。

(2)
A large proportion of (what) the Japanese eat every day is imported from other countries.
1.which 2.where 3.that 4.what
関係代名詞の1.which と3.that 関係副詞の2.where には先行詞が必要。
本問(  )前には先行詞なし。→4.what
whatは「もの、こと」という意味で、それ自体に先行詞を含む。

(3)
My sister is now very different from (what) she was ten years ago.
今の姉(妹)は、10年前の姉(妹)とはかなり違っている。
よく見る表現
I'm not what I was ten years ago.
私は、10年前の私ではない。
I'm not satisfied with what I am.
私は現状に満足してはいない。

(4)
This part of Osaka is a place (which) attracts young people for its shop and restaurants.
大阪のこの辺りは、店やレストランで若者を引きつける場所である。
1.what 2.where 3.which 4.how
(  )の直前がa place で直後が動詞→(  )には、主語としてa place を言い換えたものが入る。⇒よって、3.which
また、
このことを別の表現を使って説明すると、
この文を2つに分けて考える。
This part of Osaka is a place
It attracts young people for its shop and restaurants
となるので
Itに置き換えられる語、3.which が入る

a place の直後なので、2.where を選びそうになるが、
関係副詞whereの後には、「主語+動詞」が必要となる。
文章を2つに分けたとき、
主語itで代用できるときが、関係代名詞which
thereで代用できるときが、関係副詞where

This is the place where I was born.
ここは、私が生まれた場所です。
This is the place.
I was born there.

(5)
I will give my picture to (whoever) wants it.
欲しい人には誰にでも私の絵をあげよう。
1whoever.2.what 3.person 4.whomever
(  )の直後に動詞があるので、
主語の役目をする関係代名詞が入る。
よって、1whoever

(6)
The soccer coach said there would be a special award for (whoever) scored more than 20 goals this season.
サッカーのコーチは、今シーズン20ゴール以上得点した物は誰でも特別賞を与える、と言った。
1.those 2.whoever 3.everyone 4.anyone
1.those 3.everyone 4.anyoneの場合には、その直後にwhoが必要

p144
(7)
I received a letter (in which) I was told to pay additional taxes.
私は、追加の税金を支払うようにという趣旨の手紙を受け取った。
前置詞+関係代名詞は、文を2つに分けると理解しやすい。
I received a letter
I was told to pay additional taxes in it.
(8)
I tried to swim across the river, (which) I found quite difficult.
私はその川を泳いで渡ろうとしたが、それがまったく難しいことだと分かった。
関係代名詞の非制限用法(叙述用法)。=先行詞に対し情報を付け足す。
これらも、文を2つに分けると理解しやすい。
I tried to swim across the river
I found it quite difficult.

(9)
If my son had done (as) I told him, he wouldn't have failed the exam.
息子が私の言った通りにやっていたら、彼はその試験に落ちなかっただろう。
cf.p138(4)

(11)
Sachiko brought me a souvenir from Canada, (where ) she went skiing during the winter vacation.
サチコはカナダからの土産を持ってきた。彼女は冬の休暇中、そこにスキーに行ったのだ。
Sachiko brought me a souvenir from Canada
She went skiing there during the winter vacation.
thereで代用できるときが、関係副詞where(12)
The police estimated the speed (at which) the car was traveling.
警察はその車が走っていたスピードを概算した。
前置詞+関係代名詞は、文を2つに分けると理解しやすい。
The police estimated the speed
The car was traveling at the speed.



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