「究極の英語リスニング Vol. 3」(アルク)終了(1回目)し、Vol. 4へ

「究極の英語リスニング Vol. 3」(アルク)終了(1回目)した。納得がいくまで何回も繰り返し
一通り終わった後、さらに何回か回したが、まとめて1回とカウントしておく。
しばらくしたら、またやる予定。

基本的な構成は、前回やった「究極の英語リスニング Vol. 2」(アルク)終了と同じ。
4章構成で、各章のそれぞれ2~3のパートが異常にゆっくり、というパターン。
これらは、ゆっくり過ぎるのであまり意味がないのも同じ。
一番最初の老人と孫の会話には、うんざり。
ただ、各章の後半には早口言葉のようにとんでもなく速いスピードのものもある。
全体で45話。
知らない単語自体はない(たまに準1級レベルの熟語あり)が、
初めて見る口語表現は結構あるので
知識面での勉強にもなる。

「文で覚える単熟語」(旺文社)のCDより、女性のナレーターが多く、しかもアメリカ英語なので
聴きやすい。
「文で覚える単熟語」の方は、
「1級」「準1級」ともに、低音のこもった男の声が多く、女性はイギリス発音である。
(本文読み上げ前の説明文が「1級」の場合は、アメリカ英語の女性ナレーター)

「究極の英語リスニング Vol. 3」を終えた現段階では
「究極の英語リスニング Vol. 2」は、必要なかったと思った。
最初から、「Vol. 3」から始めれば十分だと思った。

アマゾンで
「究極の英語リスニング Vol. 4」の中古本(1000円前後)を買ったので、
次はこれをやる予定。

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