「14日でできる英検準1級二次面接完全予想問題集」(旺文社)2回目


アマゾンで注文した中古本「速読速聴・英単語 Opinion 1400」が来ないので、
何かあったのかとメールをチェックしていたら、
どうやら、在庫切れで先方が19日にキャンセルしていたようだ。

以下メールの抜粋
『Amazon.co.jp をご利用いただきありがとうございます。

誠に申し訳ありませんが、ネットオフへご注文いただいた商品(注文番号:#503-4392342-6986222)が在庫切れのため、出品者の都合により、やむを得ずご注文がキャンセルをされました。

ご注文の商品をお届けできず、お客様にご迷惑をおかけしたことをお詫びいたします。』

ああ迷惑。
というか、縁がなかったものとして別途注文はしない。

17日に
「究極の英語リスニング Vol. 4」(アルク)終了後、
「速読速聴・英単語 Opinion 1400」がくるまで
とりあえず始めた「14日でできる英検準1級二次面接完全予想問題集」(旺文社)

このまま続けてする予定へと変更した。
2回目である(前回やった分はまとめて1回とカウント)。
中途半端にまとめてあった文章をさらに実践的にまとめなおす予定。



問題文の模範答案を
ゆっくり本番で話すであろうスピードで読んでみると
1分30~45秒だった。
(時間を計るのに、ダイソーで買った料理用ストップウォッチは便利だ。)

つまり
言い直しや途中でつかえたら、簡単に制限時間の2分を
オーバーしてしまう。
まさに、
前回の本試験面接の失敗の原因はここにある。
前回は、合格点より1点不足の不合格。

2分のナレーションが時間不足で最後までできずに減点されている。
ということは
ナレーションが最後までできれば合格だったことになる。
前回の本試験の面接は
慎重さと完璧さを目指しすぎた


本書の模範答案は完璧すぎる。
この半分でも受かるだろう。

1コマ2文章を原則としよう。


全部書き直し。あきれるほど簡単な文章に書き換える。
そして
既に書き込みが多くて余白に書ききれないときは
大きな付箋を利用し、貼り付ける。
こういうとき
メモふせん(12.5cm×7.5cm)が便利だ。

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